久保田たかし
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久保田たかしってどんな人?

掛川市に生まれ育ち、国家公務員試験に合格し内閣府の官僚となるも、2011年の東日本大震災が起こるとボランティア活動をきっかけに岩手県陸前高田市の副市長に請われて4年間復興に尽力。
退任後は立命館大学教授を務めていたが、松井三郎市長から要請されて2019年に掛川市の副市長に就任。

久保田たかしプロフィール
久保田たかし

掛川のために
 何ができるか。

掛川市の副市長としての2年間でこれまで、ちはまこども園、南西郷のぞみ保育園等の整備により、待機児童を21人から5人へ減少させました。また、文科省のGIGAスクール予算を活用して小中学校の児童生徒全員へ一人1台のiPadを配布しました。
2020年には、県内では浜松、静岡に次ぐ3番目として内閣府の「SDGs未来都市」に選定されました。生まれ育った掛川のために、何ができるか。と常に自問自答し、市民と対話しながら多岐にわたる地域課題を解決していきます。

久保田たかし